スタッフブログ

  1. 太りにくい、夜遅くの食事のとり方とは。

    太りにくい、夜遅くの食事のとり方とは。

    夜9時を過ぎると脂肪をため込む働きがあるたんぱく質が急増し、太りやすい体になります。ですから夜の食事は夜9時までに食べ終えるのが理想。ただ、そうはいってもいろいろな事情で夜9時を過ぎて夕食をとることもあります。そんな時にはちょっとした工夫で乗り切りましょう。

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  2. ウイルス撃退 風邪の予防法とその効果。

    ウイルス撃退 風邪の予防法とその効果。

    気温が低くなり、空気が乾燥する冬。この時期に注意したいのが、風邪やインフルエンザ。風邪を寄せ付けないために、日常の予防策が大切です。基本のうがい、手洗い、休息に加え、食品の成分を活かした予防法など体質や体調を考えながら、自分に合った予防策を流行前に再確認しましょう。

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  3. 秋の不調はリズム運動で解消。

    秋の不調はリズム運動で解消。

    なんとなく体がだるい、気分が落ち込む、眠気がとれないなどの症状は、セロトニン不足が原因かもしれません。セロトニンは脳の神経伝達不足のひとつで、精神の安定や自律神経のバランスなどに大きな影響を与える働きをしています。秋になり、日照時間が短くなると、セロトニンの分泌が減ってきます。

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  4. 見て楽しむ「秋の七草」。

    見て楽しむ「秋の七草」。

    「令和」でおなじみになった万葉集に収められた、山上憶良の歌に登場する「秋の七草」。秋の七草は、 萩、尾花(ススキ)、葛、撫子、女郎花、藤袴、桔梗の7つ。七草粥として食べる春の七草に 対して、秋の七草は観賞用として楽しむものです。

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  5. 座ってできる!筋肉貯金。

    座ってできる!筋肉貯金。

    身体は動かさなければ衰え、筋肉量は加齢とともに低下します。中でも腹筋は衰えやすく、腹直筋は寝姿勢からの起き上がり、呼吸や姿勢の維持などの日常生活の動きに深く関わっています。また、鍛えることで腰の痛みの予防にもつながります。

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  6. 臭いや夏バテに

    臭いや夏バテに
    シャワー活用法

    残暑厳しく、まだまだ少し動くだけでも汗ばんでいます。気になるのが体臭や夏バテ。シャワーをうまく使って、毎日を気持ちよく過ごしましょう。体臭予防には…「朝1分間、シャワーを浴びる」朝のシャワーで夕方まで体臭予防に効果があり、中高年に多い加齢臭も予防できるそうです。

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  7. 横隔膜を鍛えて基礎代謝をアップしよう。

    横隔膜を鍛えて基礎代謝をアップしよう。

    年齢を重ねるごとに体形が変化し、脂肪がつきやすい体になっていきます。原因は基礎代謝量が減るため。加齢とともに主にお腹の脂肪や内臓脂肪が増えていくそうです。内臓脂肪が増えると、血中脂質や血圧が高くなりやすく肝機能への影響 も出てきます。

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  8. 願いはケガからの回復です。

    願いはケガからの回復です。

    夏祭りや花火大会の季節です。「日本三大祭り」と言えば、一般的には京都「祇園祭」、大阪「天神祭」、東京「神田祭(山王祭)と言われますが、3つ目は地域によって「青森ねぶた祭」や「博多どんたく」などのその地域の祭りと言われる場合もあるようです。

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  9. 「疲れ目」「体の不調」 改善には耳を引っ張る?

    「疲れ目」「体の不調」
    改善には耳を引っ張る?

    その「疲れ目」や「体の不調」は耳を引っ張れば改善できるかもしれません。目から脳に伸びる視神経は、自律神経の中枢である脳幹に直接つながっています。目が疲れると自律神経の乱れにも繋がってしまうのです。また疲れ目によって顔の筋膜が緊張すると、頭の中心にある蝶形骨にも緊張が広がります。

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  10. トマト

    トマトの栄養
    リコピンの上手な摂り方。

    トマトはビタミンC、ビタミンE、カリウム、食物繊維などをバランスよく含む野菜で、夏は汗で奪われたミネラル分も補えます。近年の健康ブームでリコピンといえばトマトをイメージする方も多く、ビタミンEの100倍ともいわれるリコピンの抗酸化作用は、夏のだるさ・疲労を軽減し、日焼け予防にも。

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