スタッフブログ

  1. 寒くなる、この季節に気を付けること。

    寒くなる、この季節に気を付けること。

    ◆水分とタンパク質を意識して摂る。冬場はのどの渇きを感じにくく、水分をとることを忘れがちです。1日1500ミリリットル摂取を意識しましょう。また、たんぱく質が不足すると、免疫力の低下につながります。

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  2. 寒さに負けない身体作り、食事編。

    寒さに負けない身体作り、食事編。

    旬の食材で健康に。身体の皮膚や粘膜は寒さなどの乾燥でダメージを受けやすくなります。それを守ってくれるのが旬の食材なのです。

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  3. 1日の始まりはフルーツから。

    1日の始まりはフルーツから。

    体には、朝は排泄、昼は摂取、夜は吸収の時間というサイクルがあると言われています。朝、ご飯やパンなど消化に時間のかかるものを食べると、排出より消化にエネルギーが使われ、排出がスムーズにいかなくなることがあります。そこでおススメなのが朝食にフルーツを好きなだけ食べるフルーツモーニング“フルモニ”。

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  4. 「疲れやすい」のは腎臓が弱っているのかも!?

    「疲れやすい」のは腎臓が弱っているのかも!?

    腎臓は、老廃物の排出、血圧の調整など、体内環境を整える大切な役割を持っており、その働きが衰えると血行が悪くなって疲れやむくみの原因になります。働きを高めるには、深い呼吸と体をねじって内臓を刺激すること。骨盤底筋に力が入るので、尿漏れや頻尿の予防・改善にもなります。

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  5. 今が旬、イワシの話。

    今が旬、イワシの話。

    今回はイワシのお話です。一般に「イワシ」と呼ばれるのは、マイワシ、カタクチイワシ、ウルメイワシ。イワシは回遊魚なので、一年を通じて産卵するとされており、春になると北上し、秋には南下します。

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  6. 免疫力を アップする方法。

    免疫力をアップする方法。

    新型コロナウイルス感染症のようなと特効薬がない場合、免疫力の強弱が大切になってきます。「免疫」は人が生きる上で欠かせないシステムですが、簡単に言えば「自分以外のものや異常なものから体を守る仕組み」です。守るといっても、通報・攻撃・掃除・抗体作成など様々な免疫細胞が複雑に働いているのです。

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  7. 梅雨時の換気。

    梅雨時の換気。

    6月も中旬を迎え、じめじめして蒸し暑くなり、カビが多くなる季節となりました。そのカビが原因で、呼吸器、皮膚、消化器など身体全体に影響が及ぼされることもあります。その対策として、一番大事なのが「換気」。この季節、換気をしっかり行っていないと部屋の隅などの空気がよどんでしまいます。

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  8. 太ももを伸ばして股関節を柔軟に。

    太ももを伸ばして股関節を柔軟に。

    太ももの筋肉は、股関節周辺の筋肉につながっており、加齢や運動不足の影響で筋肉が硬くなると、股関節の動きが悪くなります。これにより、本来大きく動かさないようにできている腰椎を前かがみになる時に使ってしまい。腰に負担がかかり腰やひざを痛めてしまいます。

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  9. 自分の力で高めよう、免疫力。

    自分の力で高めよう、免疫力。

    新型コロナウイルスによる感染拡大に対し様々な手立てが施されていますが、自身でも免疫力を高める事により感染や重症化を予防する事ができます。免疫力を高めるには「保温」「清潔」「睡眠」、そして「笑顔」の4つが大切です。

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  10. 噛むこと

    いつまでも健康でいるために 「噛むこと」を考える。

    普段の食事の中で何気なく行われている「噛む」ということ。「よく噛みなさい」などといわれますが、なぜそんなに「噛む」必要があるのでしょうか。そもそも「噛む」とはどういうことなのでしょうか。消化・吸収のサポート。

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