スタッフブログ
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9.282018
白湯(さゆ)のさまざまな効果。その1
白湯(さゆ)は、お水を沸かしただけの湯のことをいいます。今回は、白湯を飲んで身体を温めるとどんな良い効果があるのか、ご紹介させていただきます。白湯の正しい作り方や飲み方と、その効果を理解して温活(身体と心を芯から温めて、健康を目指す活動)を始めましょう。
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9.212018
肩かけかばんによる身体のゆがみにご注意を。
肩かけかばんを無意識のうちにいつも同じ側に下げていませんか。この癖でいつの間にか筋肉のバランスが悪くなり、身体の歪みを感じている方がいます。普段の暮らしから、身体の歪みにも気を付けて頂きたいと思います。例えば、左肩にかばんを下げると、重みで左肩が下がったり身体が左へ傾いたりします。
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9.172018
筋力を付けて腰痛対策。
国民病ともいえる腰痛、最近は安静第一ではなく、身体を動かして予防する方法も広がっています。椎間板の中央にゼリー状の髄核があります。前かがみの姿勢が続くと、髄核が後ろに行き飛び出してしまい、ヘルニアになることも。体を動かすことで髄核を元の位置に戻し、筋力を付けて負担を減らすことができます。
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9.102018
若さのカギ!肩甲骨を動かしてみましょう。
肩甲骨は胸椎と連動し、いろいろな方向に動かすことのできる自由度の高い骨です。硬くなり動きにくくなると姿勢の悪さや肩こり、五十肩などの痛みの原因になることも。良い姿勢は、若々しくいるために大切なことのひとつです。
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9.72018
緊張型頭痛と片頭痛のセルフケア。
日本人の5人に2人が悩んでいる頭痛。その代表的なものが「緊張型頭痛」と「片頭痛」です。この二つのタイプは、原因やケアの方法が異なり、自分自身の頭痛がどちらのタイプか見分けることが大切です。見分けるポイントとしては“ストレッチなど体を動かした時に痛みが楽になるかどうか”です。
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9.52018
眠りを誘う「4-7-8の呼吸法」。
当院に通われる方の中でも、「寝付けない」と悩まれる方がたくさんいらっしゃいます。そこで今回は呼吸法のご紹介です。寝る前に深呼吸することは、安眠のために有効な手段の一つと言われています。
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8.292018
おススメします、貧乏ゆすりで血行改善。
貧乏ゆすりといえば、「行儀が悪い」と、あまりイメージがよくありませんが、実は血行改善に良いということがわかってきました。ふくらはぎは第二の心臓とも言われ、足腰に滞りやすい血液を心臓へ送るポンプのような働きをしています。
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8.182018
3つの効果! ラジオ体操のすごさ。
“夏休み”といって思い出すものに“ラジオ体操”がありますね。「すっかりなじみのなくなった」という方もいると思いますが、実はすごい効果があるのです。きびきび行うことで、①筋力アップ ②血行促進 ③消化器官の働きを助ける、というもの。
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8.142018
栄養素がいっぱい!麦茶の秘密。
健康に良い飲み物と言えば、ドクダミ茶、メグスリノキ茶、えのき茶、ごぼう茶、緑茶などを思い浮かべると思います。が、夏の代表的な飲み物「麦茶」も負けず劣らず健康飲料です。麦茶は大麦の種子で、1つの穂につく実の列が2列だと二条、6列だと六条とよばれ、主に六条大麦が麦茶になります。
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8.72018
健康保険が使える整骨院の治療。
初めてのご予約の方から「健康保険は使えますか?」という質問をよくお受けいたします。整骨院で健康保険が使えるのは、負傷原因の分かっている急性の骨折・脱臼・捻挫・打撲。簡単に言えば「傷めたきっかけのあるケガなら保険適用」です。
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