スタッフブログ

  1. 横隔膜を鍛えて基礎代謝をアップしよう。

    横隔膜を鍛えて基礎代謝をアップしよう。

    年齢を重ねるごとに体形が変化し、脂肪がつきやすい体になっていきます。原因は基礎代謝量が減るため。加齢とともに主にお腹の脂肪や内臓脂肪が増えていくそうです。内臓脂肪が増えると、血中脂質や血圧が高くなりやすく肝機能への影響 も出てきます。

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  2. 願いはケガからの回復です。

    願いはケガからの回復です。

    夏祭りや花火大会の季節です。「日本三大祭り」と言えば、一般的には京都「祇園祭」、大阪「天神祭」、東京「神田祭(山王祭)と言われますが、3つ目は地域によって「青森ねぶた祭」や「博多どんたく」などのその地域の祭りと言われる場合もあるようです。

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  3. 「疲れ目」「体の不調」 改善には耳を引っ張る?

    「疲れ目」「体の不調」
    改善には耳を引っ張る?

    その「疲れ目」や「体の不調」は耳を引っ張れば改善できるかもしれません。目から脳に伸びる視神経は、自律神経の中枢である脳幹に直接つながっています。目が疲れると自律神経の乱れにも繋がってしまうのです。また疲れ目によって顔の筋膜が緊張すると、頭の中心にある蝶形骨にも緊張が広がります。

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  4. トマト

    トマトの栄養
    リコピンの上手な摂り方。

    トマトはビタミンC、ビタミンE、カリウム、食物繊維などをバランスよく含む野菜で、夏は汗で奪われたミネラル分も補えます。近年の健康ブームでリコピンといえばトマトをイメージする方も多く、ビタミンEの100倍ともいわれるリコピンの抗酸化作用は、夏のだるさ・疲労を軽減し、日焼け予防にも。

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  5. 熱中症にご注意ください。

    熱中症にご注意ください。

    真夏の暑い日のイメージが強い熱中症ですが、熱中症を起こしやすい時期は真夏だけではありません。実は梅雨の時期にも熱中症の患者さんが増えることが分かっています。

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  6. 腰椎椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症の違い。

    腰椎椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症の違い。

    今回は、患者様からよくご質問をいただく症状についてご説明いたします。腰痛や痺れという症状で似ている椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症ですが原因は多少異なります。腰痛や坐骨神経痛の中で、特に多い疾患が腰椎椎間板ヘルニア。

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  7. 鉄分を摂るには調理器具から。

    貧血対策 鉄分を摂るには調理器具から。

    鉄鍋や鉄たまご(鍋に入れて使う鉄のかたまり)などを使って料理すれば、微量の鉄が溶けだして鉄分補給ができます。鉄鍋や中華鍋、鉄タマゴ(鍋に入れて使う鉄のかたまり)などを使って料理すれば、微量の鉄が溶け出して、鉄分補給ができます。鉄分不足の場合は、調理器具を選ぶことも大切なことですので、ご利用ください。

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  8. 貧血対策

    貧血対策 鉄分を摂るには食事から。

    鉄には体内への吸収率が高い「ヘム鉄(肉・魚などの動物性食品に含まれる)」と吸収率が低い「非ヘム鉄(植物性食品や卵・乳製品に含まれる)」の2種類があります。非ヘム鉄はたんぱく質やビタミンCを多く含む食品と一緒に摂ることで吸収率がアップします。

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  9. 意外と知らない「貧血」の症状とは。

    意外と知らない「貧血」の症状とは。

    貧血とは、血液が十分な酸素を運べないために起こる全身の酸欠状態です。鉄分は日常の汗や尿、皮膚のはがれなどで知らないうちに流出しています。さらに、拍手や走った時などの手や足の「衝撃」によっても赤血球が壊れて鉄分が失われてしまいます。

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  10. 相談だけでの健康になる。

    相談だけでの健康になる。

    「『孤独』によるストレスが1日15本の喫煙に匹敵するほど健康に悪い」という調査報告がアメリカで発表されました。以前から「孤独」で認知症のリスクが高まるとも言われています。一番の解決策は、人との交流を持つことです。

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