スタッフブログ

  1. 梅。

    梅。

    日本では、古くから梅を食べる習慣がありました。古くは奈良時代に果物として、平安時代の日本最古の医学書には効用が書かれていました。明治時代には伝染病の治療のために梅干しの需要が急増した、という記録があります。梅の健康効果と注意点。

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  2. パプリカの栄養。

    パプリカの栄養。

    歌が流れると子供たちが踊り出すことで話題になり、昨年末のレコード大賞も受賞した「パプリカ」。体を動かすことは健康にとってもとても良いことですが、食べることもとても大切です。そこで、今回はパプリカのお話です。ピーマンは未成熟な状態のもので、完熟すると赤ピーマンになります。

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  3. 今年も健康のために 早めの来院を。

    今年も健康のために 早めの来院を。

    あけましておめでとうございます。今年の干支は子年。十二支の最初、そしてオリンピックイヤーですから、新しいことを始めたい気持ちになりますね。さて、初詣にはもう行かれましたか?初詣は早い方が良いとされ、三が日までに行けなければ「松の内」までに、と言われています。

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  4. これからも地域の皆様の健康サポートのために

    これからも地域の皆様の健康サポートのために

    今年が始まった時は「平成」で、「令和」は発表すらされていませんでした。令和はもう耳になじんでいますか。今年のカレンダーもあと数日で終わり、冬の寒さを感じるようになってきました。本格的な寒さが来る前にぜひ体を整えて頂ければと思います。

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  5. 手荒れの原因、洗いすぎにもご注意ください。

    手荒れの原因、洗いすぎにもご注意ください。

    風邪やインフルエンザなどの流行が気になる季節、予防のために手を洗う回数が増えていませんか?手の洗いすぎは、肌を守る皮脂膜を洗い流し肌を乾燥させるため、手荒れの原因に。

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  6. パーツをほぐして バランスを整える

    パーツをほぐして バランスを整える

    現代の生活スタイルで固くなるがちな筋肉が集まっている「肩」と「背中」。これらをほぐして、体のバランスを整えましょう。この2つを続けて行うことで、肩甲骨回りの血行が良くなり肩と背中の筋肉がほぐれます。これで全身のバランスが整ってくるので、毎日続けていきたいですね。

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  7. 太りにくい、夜遅くの食事のとり方とは。

    太りにくい、夜遅くの食事のとり方とは。

    夜9時を過ぎると脂肪をため込む働きがあるたんぱく質が急増し、太りやすい体になります。ですから夜の食事は夜9時までに食べ終えるのが理想。ただ、そうはいってもいろいろな事情で夜9時を過ぎて夕食をとることもあります。そんな時にはちょっとした工夫で乗り切りましょう。

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  8. ウイルス撃退 風邪の予防法とその効果。

    ウイルス撃退 風邪の予防法とその効果。

    気温が低くなり、空気が乾燥する冬。この時期に注意したいのが、風邪やインフルエンザ。風邪を寄せ付けないために、日常の予防策が大切です。基本のうがい、手洗い、休息に加え、食品の成分を活かした予防法など体質や体調を考えながら、自分に合った予防策を流行前に再確認しましょう。

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  9. 秋の不調はリズム運動で解消。

    秋の不調はリズム運動で解消。

    なんとなく体がだるい、気分が落ち込む、眠気がとれないなどの症状は、セロトニン不足が原因かもしれません。セロトニンは脳の神経伝達不足のひとつで、精神の安定や自律神経のバランスなどに大きな影響を与える働きをしています。秋になり、日照時間が短くなると、セロトニンの分泌が減ってきます。

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  10. 見て楽しむ「秋の七草」。

    見て楽しむ「秋の七草」。

    「令和」でおなじみになった万葉集に収められた、山上憶良の歌に登場する「秋の七草」。秋の七草は、 萩、尾花(ススキ)、葛、撫子、女郎花、藤袴、桔梗の7つ。七草粥として食べる春の七草に 対して、秋の七草は観賞用として楽しむものです。

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